手づくり梅酒とは一味違う、日本酒のプロが作ったコクのある梅酒

2010/06/09

こんにちは。Web de ShopスタッフのWooです。

スーパーの店頭などに青梅が並びだしましたね。最近は「体にいい」ということで梅酒ブームだそうで、梅酒全体の売り上げが毎年増えているほか、梅酒を手づくりする方も増えているそうです。今漬け込めば、秋以降には自家製梅酒が楽しめますね。 でも、「そんなに待てない!今すぐ梅酒を飲みたい!」という方にお勧めしたいのがこちら


wds060910.jpg
菊正宗 梅酒720ml



日本酒のプロ、菊正宗がつくるのですから、普通の家庭の手づくり梅酒とは違うこだわりが、随所に込められています。 まずは梅。普通のスーパーの店頭などで売っている南高梅ではなく、古城梅という種類を使用しています。古城梅は別名「青いダイヤ」とも言われ、果肉が厚く、一粒25gから30gぐらいある大粒なもの。梅酒や梅ジュース作りに最も適しているといわれているこの梅を、ふんだんに使用しています。余計な添加物を加えず、梅の実・アルコール・砂糖のみを菊正宗独自のバランスで漬け込んだ逸品です。

アルコール度数21%、梅エキス分22%と他にはあまりない濃い仕上がりになっていますから、ストレートやロックはもちろん、ソーダ割り、お湯割りなどにしても梅の風味がしっかり味わえますよ。気になった方はサイトをチェックしてみてくださいね。

この記事のトラックバックURL http://www.webdeshop.com/cgi-bin/control/mt-tb.cgi/172
名前:
URL:
コメント: